短冊なんてものはしばらく書いていない
七夕である。思えば、短冊なんてものはしばらく書いていない。
今見つけても、面白くない大喜利を始めたくなるので、そのほうがいいのかもしれない。
それよりは、子供たちが、純な願い事を書いたほうがいい。
暇で仕方がない。パワプロにも流石に飽きてきた。
なので、そろそろ何か書こうかとか思い始めている。
本を読んだほうがいいのだが、どうにも集中力が続かない。
私もドパガキということだろうか。
村上春樹の『夏帆』も買ったが、一文字も読み進められていない。
色々読みたい小説はあるはずなのに。