仕事が捗った
今日は久々に仕事が捗った気がする。
仕事のことはあんまり好きじゃないけど、捗った日は気分がいい。
こういう日ならば仕事を愛してもいいかもしれない、と思う。
まあそんなのは所詮まやかしなのだが。
仕事はどこまで行っても仕事でしかない。
特に、誰かに雇用されての仕事というのは。
朝早く起きて原稿をする。
登場人物の名前も決まった。
ここが「しっくり」来ないとどうにも書いてて落ち着かないので、決まって良かった。
もっと修正したいところはあるのだけれど、
修正方針だけ決まって、その方針見にあった文章みたいなのが思いつかない。
助けてくれ〜とか言いながら、Obsidianを見つめたり、Simplenoteに書き込んだりしている。
被害者のいる事案を面白がることには忍びなさがあるけれど、
豊田真由子のパワハラはやはりめちゃくちゃ面白い。