祝杯をあげた
七回目のひな誕祭DAY1は、めちゃくちゃ雨の中だった。
これはこれで味わい深いが、一回でいいかも。流石に疲れた。
というのはともかくとして、発表された三期生ライブ。
祝杯を上げるべく、キリン「晴れ風」を飲んだ。
私が、家で酒を開けるなど滅多にない。
それがこの事態の大きさを物語っている。
家で酒を飲まないから、飲む時に、どうすればいいのかわからなくなる。
特にわからなくなるのはペースで、
飲み始めるとすぐに飲み終わりたくなるから飲むのが早くなる。
しかし、そんなに強くないから、そんなに早くは飲めない。
そのジレンマに苦しむことになる。
なら飲まなければ良いのだけれども、
とはいえ飲みたい時もある。
これもまたジレンマである。
いっそ酒飲みになればいいのかもしれないが、そうなりたい動機もない。
かくして、酒を飲みなれていないだけの人が生まれることになる。
流石に祝杯だろ、じゃないんだよ。